リビオシティ桃園の杜のコンセプト

リビオ桃園の杜|公園通りⅣ街区[分譲宅地]TOP > コンセプト

成熟の街、新章へ。時を重ね成熟する街に、新しい誇りが生まれます。

(平成23年9月撮影)撮影の写真はCG合成を施しており、実際とは異なります。

南に広がる公園をわが家の庭のように暮らす。

南側、すぐ目の前に広がるのは公園の緑、さわやかに流れる風。
自然を大切にした「リビオシティ桃園の杜」の中でも、
公園通り第Ⅳ街区は南側に広々とした公園が広がる、ゆとりと開放感あふれるエリアです。
公園サイドの通りは視界をさえぎらないように、電柱を立てない計画に。
公園をまさにわが家の庭のように暮らす住まいが生まれます。

桃園一丁目さくら公園
桃園一丁目さくら公園
(平成23年9月撮影)

※掲載のイラストは建物形状・外構等はイメージのため、実際とは異なります。
南側、公園側の道路には電柱を立てない計画としました。
視界をさえぎられることもなく、より開放的に。緑の中の散策も心地いい公園は約1.3haもの広さ。街を象徴する中央公園が計画されています。また、「街並ルール」にて、全ての宅地に足元灯を設け、夜間の美しい景観と保安に務めました。

建築家:黒田克樹氏

設計監修には、I・II・III街区tp同じく建設家・黒田克樹を迎えました。
リビオシティ桃園の杜 公園通りⅣ街区/設計監修
福岡県北九州市生まれ。東京大学工学部建築学科卒業。'82年から建築、都市開発関連の業務に就き、
'88年Architectural Association School大学院(AAスクール、ロンドン)に留学。
'92年、東京で株式会社ブラックステューディオを設立。'97年、北九州市に事務所を移転し現在に至る。
'87年東京都世田谷区宮ノ坂コミュニティセンター設計競技入賞、'99年第11回福岡県建築住宅文化賞大賞など受賞歴も多彩。
ページの先頭へ戻る