


時が経つほどに美しく成長していく街並みを維持するために、統一感を考えた最低限のルールを設けました。連続性のある緑の街並みを実現するため、道路境界から敷地側50cmまでは緑地ゾーンとしてキープ。また団地のメインストリート沿いには、幅4mの遊歩道をレイアウト。ここは、のんびりと散歩やおしゃべりが愉しめるコミュニティスポットでもあります。

すでに新しい暮らしが始まった周囲の街と調和しながら、さらに輝きを増していくような街を目指し、"「まちづくり」から「まち育て」"へコンセプトに動き出した「リビオシティ桃園の杜 公園通りIII街区」。8社のハウスメーカーとのコラボレーションを実現することで、それぞれのご家族のスタイルにあった多種多様なマイホームプランの中から、自由にお選びいただけます。

新日鉄都市開発が考える豊かなホームタウンの実現のために、設計監修にはI・II街区と同じく、建築家・黒田克樹氏を迎えました。数々の実績を誇る氏の想像力とのコラボレーションにより、美しく快適な街のデザインを目指しました。








