リビオ桃園レジデンス
トップページ コンセプト 外観・アプローチ 室内 間取り
設備・仕様 セキュリティ 周辺環境・アクセス 物件概要 資料請求
トップページ > コンセプト
コンセプト
新日鉄都市開発は、八幡東区の「みらい」を創造します。
”まち育て”という発想から生まれた緑のコミュニティ。
新日鉄都市開発が進める「リビオシティ桃園の杜」。
すでに新しい暮らしが始まった周囲の街と調和しながら、さらに輝きを増していくような街にしたい、と考えました。
そのコンセプトは「まちづくり」から「まち育て」へ。
ただ単に新しい街をつくるというだけではなく、
住む人々みんなが愛着を持って街を育てる、という発想を大切にしたコミュニティです。
大きな安心や豊かな緑につつまれ、暮らしを、子供たちを、ふれあいを、未来を育てていく。
そんな新しい豊かさに満ちた街を目指します。

Landscape Design
植栽計画
緑と人とのふれあいを目指した植栽計画。
自然が息づく桃園エリア、中でも広々とした敷地に児童文化科学館やプラネタリウムなどの設備を備えた桃園公園は、豊かな緑が人々の心を和ませます。
「リビオ桃園レジデンス」では、それらの自然と連なるような、緑のネットワークをつくりたいと考えました。
建物の周囲には自然石の石積みを施し、400本以上の樹木を植栽します。
モミジをシンボルツリーに、広葉樹、落葉樹、低木、地被類まで日本の植生にあったさまざまな植物を植えることで、一年中自然の潤いに満ちた美しいコミュニティが生まれます。
木々の成長を身近に感じながら、人々が散策し、語らい、遊び、ふれあう中から、心豊かな暮らしが育まれていきます。

※掲載の写真は「リビオ桃園レジデンス」に計画されている植栽のイメージ写真です。実際とは多少異なる場合があります。